PROGRIT(プログリット)の口コミと評判は?!無料カウンセリングを受けて英語学習効果を体感してきた!

こんにちは、1年間の米国留学経験があるTOEIC935ホルダーのエルモです。

本日は、最近流行りのパーソナルトレーニング型英会話スクールの中でも、群を抜いて人気が高いPROGRIT(プログリット)の効果を徹底検証していきます。

先日私も無料カウンセリングを受けてきましたが、元マッキンゼーのコンサルタントが立ち上げた英会話スクールはダテじゃありませんでした!

 

今回の記事は、以下のような方に是非読んでいただきたいと思います。

海外駐在や出張、外国人との商談を控え、数ヶ月以内にビジネス英会話を習得したい!

会社の昇進試験や昇給のために、一定以上のTOEICスコアを取得しなければならない!

これからMBAや海外留学を控え、英語力を短期間で飛躍させたい!

上記のように、早急に英語力を向上させなければならないモチベーションをお持ちの方には、PROGRIT(プログリット)は最適なスクールだと言えます。

 

逆に、漠然とした理由で英語力を高めたいとお考えの方に、パーソナルトレーニング型のPROGRITはオススメできません

優れたカリキュラムもさることながら、PROGRITで英語力を短期間に向上させるには受講者もそれ相応の努力を強いられることになりますから。

 

PROGRITに関しては、無料カウンセリングだけでも受ける価値があります。その場で個別テストを受け、英語学習のコツや今後の学習方針を立てていただけるので、なにをどう勉強していいか分からない方に非常にオススメです。

 

それでは、個人に合わせたカリキュラム・徹底的なコンサル指導が「短期間の英語力向上」どのように直結するのか、PROGRITの全貌を見ていきましょう。

英語力を上げるために必要なこと

まずPROGRITの特徴を見ていく前に。。。

あなたは、そもそも『英語力向上に必要な要素とは何なのか?』考えたことはありますか?

英語力向上に必要な要素は図にあるように

英語向上=学習量(時間)×学習の質×モチベーションで決まります。

留学で英語がしゃべれるようになる理由は、英語に触れる時間(1.学習量)とネイティブと話す機会(2.良質なフィードバック)が存在する環境に身をおけるからです。このような環境では、意識せずとも自然と英語が話せるようになります。

 

逆にネイティブが使う言い回しをいくつか覚えたとしても、ペラペラしゃべれるようにはなりませんよね?

 

日本に住みながら英語力を身につけたいのであれば、学習時間と良質なフィードバック環境を用意することが大前提。そして、この2つの要素を踏まえ、良質なカリキュラムを提供しているのがTOKKUN ENGLISHです。

PROGRIT(プログリット)の特徴を徹底検証

PROGRITが従来のスクールと比べ優れている点は、この表を見てもらえば一目瞭然。

これらの違いが、「どのように短期間での爆発的な英語力向上に直結するのか?」詳しくお話していきたいと思います。

圧倒的な学習時間の確保

PROGRITは2か月間の短期プログラム。それでも、多くの人がTOEICスコアを爆発的に上げ、英語が口からスイスイ出てくるようになる秘訣は、なんといっても学習時間の確保です。

 

受講期間中は、平均して1日に3時間から4時間ほど英語学習に時間を費やすことになります。

「いや、そんなに時間を確保することは無理!!」

「仕事が忙しすぎるから、1時間が精いっぱい!!」

と、はじめは思われていた方も、実際にスクールに通うと、これくらいの学習時間を確保できるようになるそう。

 

PROGRITの専属コンサルタントが、あなたの1日のタイムスケジュールを把握して、徹底的に時間を捻出してくれます。忙しくてしょうがない企業経営者や外資系勤務の人でさえ、コンサルタントとの打ち合わせを通して2,3時間は英語に集中できるようになると言っていました。

 

先ほどもお伝えした通り、言語を身に付けるための第一条件は圧倒的な学習時間です。PROGRITでは、コンサルの方と一緒になって学習時間を捻出するサポート体制が整っているんです。

マンツーマン指導で良質なフィードバック

時間の確保の次に重要なのが、効率的な勉強方法とフィードバックです。特にPROGRITが優れていると感じた点は2つ。

  1. 英語力向上を実現するために、ゴールを見据えながら勉強を進めていくこと
  2. 専属コンサルタントの丁寧なフィードバック体制

 

PROGRITがこだわっているポイントが、科学的なエビデンスをもとにゴールから逆算して英語学習を進める点です。

受講生1人1人がもつ明確なゴール(TOEICスコアや英語で商談など)を達成するために、コンサルタントが必要な要素(今始めるべきアクションプラン)を洗い出してくれるんです。

課題がハッキリわかっていると、日々の学習(リスニング、シャドーイング、ディクテーションなど)をする意図・目的が明確化されます。

 

このように、PROGRITでは、ゴールを見据えた今後の学習ロードマップが提示されるので、効率よく英語を学ぶことができるんです。

 

次に、良質なフィードバックがいただけること。これは説明するまでもないかもしれませんね(笑)

 

あなたの日々の学習成果を、専属コンサルタントの方が毎日徹底的にサポートします。これによって、間違った英語表現やニュアンスの勘違いを、随時軌道修正していただけます。

モチベーションが維持できる

英語力向上が達成できるかは、学習の継続にかかっています。つまり、モチベーション維持です。

これは私の持論ですが、モチベーション維持の秘訣は成果の可視化にあると思っています。

 

これだけたくさんの英語学習教材や勉強法が書店に出回っているのに、多くの人が英語学習に挫折する原因は、自分の成長具合を確認できないから。

 

目に見える成長が表れる前に、自分の成長が分からずにやめてしまうんです。

 

でも、実際には英語学習を続けていると着々と力はついています。ただ変化が小さいだけなんです。

この本人では気づけないような小さな成長を、専属コンサルタントの方は見逃さずにフィードバックを与えてくれます。これがモチベーションの源泉になるんです。

PROGRITのコンサルタントが提供するバリューは以下の2つ。

  1. 小さな成長を可視化してくれる
  2. 日々の学習報告で、進捗チェック

この2つのサポート体制が重なり、受講生の高いモチベーション維持が可能だと考えています。。

※実際、受講者の99%以上が途中でコースを投げ出すことなく、修了しています。

受講修了後の継続サポート

他のスクールにないPROGRITのポイントが継続サポート。英語学習が軌道に乗ったあとに、直接アドバイスをいただけるのは有難いですね。

2か月間の厳しい英語学習トレーニングが終了しても、本当のスタートはこれから。受講修了後のサポートは主に2つです。

  1. 今後1年間の英語力向上のロードマップを提供
  2. 専属コンサルタントへの学習相談

 

PROGRITで身に付けた効率的な英語学習法をベースにした、今後1年間の詳細な学習アドバイスをいただくことができます。

 

そして受講終了後も、チャットツールを利用して専属コンサルタントに英語の学習法や疑問について質問することができるそう。これは、メチャクチャありがたいですね。

 

せっかく身に付けた英語力が勉強法がブレてきたら、そのつど軌道修正をしていただけるということです。

 

実際にPROGRITのスクールに通う期間は2カ月ですが、その後も継続的サポートをしていただけるのは心強いと思います。

PROGRIT(プログリット)の無料カウンセリング

冒頭でもお伝えしましたが、PROGRITでは英語力診断テストを兼ねた無料カウンセリングが用意されています。

無料カウンセリングを通して、英語力を把握し、今後の英語学習に対するアドバイスをいただくことができます。私が受講した際は、「無料でここまでやってくれるの?!」というほど、現状分析と具体的な学習方針を一緒に考えていただきました。

 

具体的には、英語力診断と今後の具体的な勉強法を提案してもらえます。今後の方針立てまで含めて無料でやってもらえるのは、すごく太っ腹だと感じました。

 

学習方針だけ分かればそれいいと思う方もいるでしょうが、「短期間での英語力向上を実現するために、全面的なサポート環境を提供すること」にPROGRITの価値があります

なので、独学での学習継続に自信のない人には、このスクールが合っていると断言します。

無料カウンセリングを受けた率直な感想

英語学習をここまで体系化・理論化しているのか?!」というのが私の率直な感想。

PROGRITの英語学習カリキュラムは音声言語学をベースに作られています。当日の説明会では、まず日本人が英語を認識するメカニズムをリスニング・スピーキングの観点から教えていただきました。

英語の音を耳で認識して、スピーキングで英語を発するまでの一連の作業が細分化されており、「どのパートに焦点を当てれば効率良く英語力を伸ばせるのか?」、個人に合わせてコンサルティングが行うとのこと。

 

カウンセリング中、一貫して感じていたことが、PROGRITがビジネスで使える英語力に焦点をあてていたこと。

「ビジネスレベルの英語を扱うには、発音を矯正するよりも先にやることはたくさんあります!」というスタッフの言葉が強く印象に残っていますね

数カ月で英語をモノにするために、やるべきポイントに絞って学習を進めていくようです。

 

無料カウンセリングは、専属コンサルタントの方が直々にやってくれるので、実際のレッスン方法なども詳しく聞くことができます。疑問を解消するには、実際に訪問して話を聞くのが手っ取り早いのではないでしょうか??

PROGRIT(プログリット)の概要

これまでは、PROGRITがなぜ英語力向上に役立つのか?について解説してきました。

ここからは、具体的なPROGRITが設けているコースやカリキュラム、スクール所在地、そして一番気になるコース料金について書いていきます。

TOEICとビジネス英会話の2コースが用意

PROGRITで用意されているコースは、TOEICコースとビジネス英会話コースの2つです。

ビジネス英会話コースの対象

  • TOEIC800点以上を保有し、より実践的な英会話を学びたい方

  • 仕事上英語を使う必要があるが、自分の意見を表現できていない方

  • 海外赴任や出張が迫っていて、短期間で英会話を学ぶ必要がある方

 

 TOEICコースの対象

  • TOEIC800点以下で伸び悩みを感じている方

  • ​社内試験や就職転職でTOEICスコアが必要な方

  • 海外の人とのコミュニケーションを円滑に行いたい方

気になる受講料金は?

そして気になる受講料金がこちら。どちらのコースも期間は2か月です。

ビジネス英会話コース 298,000円(税別)

TOEICコース 298,000円(税別)

​※入会金 50,000円(税別)

含まれるサービスは以下の通り

週1回の面談×8回
確認テスト8回
テキスト教材
チャットベースによる毎日のコーチング
個人に合わせたカリキュラムの提供

他では得られることのできない要素は、最後の2点でしょう。日々の学習時間の確保から、効率的な英語学習を実現するためには、欠かせません。

単発の英会話(駅前留学など)と違って、日々のコーチングと独自カリキュラムが用意されている分だけ、受講料金が高めに設定されているんです。

 

PROGRITは2カ月で30万円と安くはありません。しかし、ここで何段階も英語力を上げることで得られるインセンティブを考えれば、むしろ割安な投資とも捉えることができます。

 

私は幸い、時間のある大学時代に米国に留学することが出来ました。しかし、もしビジネスマンであればそう簡単に留学することも出来ないのではないでしょうか?。仕事に支障をきたさずに英語力をあげられるTOKKUN ENGLISHは、最強にコスパが高いと英会話スクールだと感じます。

>>PROGRITの詳細カリキュラムを公式サイトで確認

スクール所在地は?

つい最近までスクールは、新橋と池袋の2校でしたが、そこに神田、新宿、横浜、大阪が加わり、勤務地によらずアクセスしやすいスクールへと変貌しました。

関東圏外に住まれている方でも、スカイプ面談などで話を進めることができるので、一度連絡をしてみることをオススメします。

1.新橋校

〒105-0004 東京都港区新橋2丁目2-7 新橋第一中ビル 3階

2.池袋校

〒171-0021 東京都豊島区西池袋3丁目27−12

3.神田校

東京都千代田区神田須田町1-14-1 MASU no SQUARE 6階

 

4.新宿校


東京都新宿区西新宿1丁目19番6号 山手新宿ビル12階

5.横浜校


神奈川県横浜市西区北幸2-1-22 ナガオカビル

6.梅田校


大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目4-20 桜橋IMビル9階

スクールに通わず、スカイプ面談でも受講が可能

関東圏外に在住している人でも、実はPROGRITのサービスを受けることができます。

週に1度の面談と確認テストは、スカイプ上で行い、日々の進捗はlineで行うとのこと。

実際、PROGRIT受講者の2割が、遠隔でのレッスン参加者と面談のさいにおっしゃっていました。米国や欧州、中にはアフリカから参加されている人もおられるようです。(笑)

なので、「PROGRITに興味はあるけど地方に住んでいるので・・・」という方も、心配は無用。遠方からの希望と言えば、快く相談に乗ってもらえると思います。

PROGRIT(プログリット)の口コミと評判

PROGRITの卒業生のコメントをいくつか集めてきました。たった2カ月の間でTOEICスコアが300点上がった方もいるのは驚愕です。

PROGRITではこの2点に対して徹底的にサポートを行ってくれるため、2ヶ月で確実な英語の成果が出ると感じました。英語を本気で身に着けたい方は、ぜひ一度検討されるとよいと思います。

MBA取得予定者 男性

“TOEICコース”を受講したのですが、結果2ヶ月でTOEICスコアを300点アップさせる事が出来、本当に感謝しています。振り返ると“コンサルタントによる毎日の綿密なフォロー”がとても大きな支えになったと感じています。仕事をしながらの学習は、よほど自分に厳しくないと毎日集中的に続ける事は難しく、特に私の性格上、つい甘えが出てしまうので、今までは結果を出す事が出来ていませんでした。しかし、PROGRITは違いました。コンサルタントの方と一緒に考えたオリジナルのスケジュールに沿って進める事で、自分に合った時間で学習できる事と、学習の終了時に結果を報告する事で、“やならきゃ”という意識が自分のモチベーション・集中力のアップに繋がり、効率良く毎日コツコツと学習する事が出来きました。自分に甘えてしまいがちな方には、本当におすすめのスクールです。

メーカー勤務 女性

今まで英語学習を続けてきたが伸び悩んでいる方におすすめのプログラムです。PROGRITでは短期間の英語力向上だけでなく、長期間でのさらなる英語力向上が実現できると感じました。メカニズムと自分の弱点を理解し、またどのような学習法が自分にあっているかを学ぶことにより、終了後も最適な学習法設計が可能だと思います。まずは説明会で学習法のアドバイスを貰うだけでも価値はあると思います。

メーカー勤務 男性

 こんな人にPROGRIT(プログリット)はオススメ!

TOEICスコアが必要な人

TOEIC試験は形式がパターン化されているので、英語力に加えて試験への対応力がものを言います。逆に対策さえできれば、短期間でスコアを上げることが出来るんです。

この対策を、効率的にサポートしてくれるのが、コーチング系英語スクールです。

PROGRITの専属コンサルタントは、全員がTOEIC900以上の優秀な指導者です。それに加えて、個人に合わせた独自カリキュラムも用意されています。

 

普段では1年や半年かけて伸びるはずのスコアも、PROGRITの学習メソッドを利用すれば、たったの2ヶ月で上げることができるわけ(これは2ヶ月間の圧倒的な学習量に依存してるとも言えますが笑)

TOEICは時間をかけた分だけスコアが上がると断言します。そのサポートをしてくれるのがPROGRITなんです。

ビジネス英会話が今すぐ必要な人

仕事で英語が必要であるからと言って、半年や1年休職して語学留学に行くなんて一般企業にお勤めされている方には無理な話ですよね。

先程も伝えたとおりPROGRITでは、専属コンサルタントがあなたのタイムスケジュールまで把握して、学習時間を捻出します。日中は仕事にコミットしつつ、朝晩、週末の時間を利用して、2ヶ月以内で英会話力を伸ばすことが出来るので、ビジネスマンでも安心です。

 

また、独学と違い、途中で挫折する可能性もほとんどありません。つまり、やる気さえあれば本当にビジネスで使える英語力を養える環境がPROGRITなんです。

【まとめ】本気で英語力を付けたいなら、PROGRITは最適

PROGRITに参加して最後までやりきれば、これまで長年の悩みであった英語力不足を解消し、積極的に英語を使いこなすチャンスが訪れます。

 

英語を身に付けるのに裏技はありません。それでも、科学的な根拠をベースにした学習方法で、英語力が伸びる時間を短縮することは可能です。

 

とくに、PROGRITが提供する3つの利点が、ほかにはないものだと感じました。

  1. 個別カウンセリング、あなたの課題を把握できる
  2. 音声言語学ベースにしたカリキュラムで、効率的に英語を学べる
  3. 日々の学習を確保するサポート体制

 

仕事で英語を使わなければいけない方やTOEICのスコアが絶対に必要な方など、英語力を高めたい人にはTOKKUN ENGLISHは本当にオススメです。

 

まずは、専属コンサルタントと一緒に、今後の明確なゴールと自分の立ち位置をしるために英語力診断を受けてみてはどうでしょうか???

日程によっては無料カウンセリングも予約待ちなので、早めに連絡されることをオススメします。

【追記】NEWSPICKSでPROGRITが特集

NewspicksというメディアでPROGRITのCEOと為末大選手が対談をするコーナーが設けられていました。

Tokkun EnglishのCEO岡田さんは、さすが元マッキンゼー出身と感じる、知性溢れるコメント盛りだくさんでした。

特に面白かった部分を一部紹介していきますね。Tokkun Englishが英語学習をどのように捉えているのか参考になると思います。

為末:今年、桐生祥秀くんが100m走で日本人初の9秒台を出しましたけど、コーチの考え方が面白いんです。彼の理屈は「どうすれば最高速が出るか」ではなく、「何が最高速を出せない阻害要因か」。
身体能力のすべてが限界に来ていることはありえないので、構造と要因を分解してみる。そうすると、終盤にぐらついていることがわかり、腹筋や背筋の持久力の問題だからそこを鍛えようとか、骨盤の動きを引き出すために肩甲骨の柔軟性を高めようとか、ボトルネックを外すためのアプローチが決まる。
こういう考え方のほうが、選手は希望を持てますよね。
岡田:あなたの問題はここにあるから、こういう方法で鍛えればもっと上に行けるはずだ、と。それなら、自分が何に取り組めばいいのかが明確です。
為末:ここで重要なのが、コーチと選手のコミュニケーションです。それがどんなに大変でも、自分自身でどのトレーニングがどのように影響したかを理解している選手は強いですよ。
それに、速く走れたとしても、その理由を選手自身がよくわかっていなければ、スランプに陥ったときになかなか立ち直れない。
岡田英語学習でも、自分がやっていることが何のためのトレーニングなのか、そして自分が今どこまでできているのかがわかるだけで、集中力や継続力が変わります
そのためのアプローチと道筋を示してあげれば、あとは自習がものを言うというのが、私の考えです。
重要なのは英語を教えることではなく、パートナーとして、2カ月間の特訓に伴走すること目先のゴールは英語力を上げることですが、毎日3時間を勉強に充てられるようになれば、MBAの資格を取ったり、趣味を充実させたり、何だってできるようになります。
忙しいから自分には無理だと諦めず、挫けずにやり抜いた成功体験を得ることで、可能性を広げてほしい。その一歩を踏み出すための、TOKKUNでありたいと思います。

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